第8回:今一番おすすめの投資法を教えちゃいます!

こんにちは。藤山大二郎です。

【無料メール講座】2棟、3棟で頭打ちにならない!「個人アパートローンではなく、事業性融資を引いて不動産投資を拡大できる方法」
です。

本日は、 「これから不動産投資を始める人に一番おすすめの投資法」 について解説していきます。

本メール講座としては、最終回になります。 今後は定期的に最新情報を メールマガジンの形でお届けしますのでお楽しみにしてください。

前回は、 「再現性が高く歪みのある投資法を狙うことの重要性」 についてお伝えしました。

歪みを狙うことは大切だけど、 だからといって リスクの高い方法は避けるべき。 例えば、中古物件市場や、 リスクが高すぎる物件を狙うのは、 初心者が1棟目を購入する にあたっておすすめできない。

じゃあこれから始める初心者が、 1棟目に狙うべき物件はどんな物件がいいのか? それは、 「新築」です。 そんなところまで お伝えいたしました。

昨日のメール講座を お読み頂いた読者の方からも、

  • 「新築を狙う理由について詳しく教えて下さい」
  • 「藤山さんも投資しているとのことですが、 実際にどれぐらい利益がでているのか教えて下さい」

と言ったメッセージを頂きました。

今日はその理由についても 詳しく解説していきたいと思います。

▼これから不動産投資を始める人に一番おすすめの投資法

再現性が高く、 歪みを狙いやすい、 初心者にもおすすめの投資法、 それが「新築」です。 私自身も実際に新築への投資で、 1年間に6000万円の売却益を 生みだしています。

なぜ新築がおすすめなのか、 詳しく解説していきたいと思います。

■ ポイントは「土地から探す新築」!

新築への投資は、 不動産投資の中でも今とても熱い手法だと言えるわけですが、 新築ならなんでもいいかというと、 そう言うわけではありません。 ポイントは、 「土地から探す新築」です。

ただ単に、 新築ならなんでも良いということではなく、 土地から探して自分で作りあげる新築 がポイントです。 新築といっても すでに建物が建っている、いわゆる建売の新築ではないということです。

なぜこの 「土地から探す新築」がおすすめなのか?

例えば外食時に出てくる料理。 目の前に出てくるまでには、 様々な工程を経ているわけです。

  • 材料となる野菜や肉を育て、
  • それを加工し、
  • 配送されて、
  • さらに調理されて、

私たちの目の前に出てきます。 お店で出てくる料理は、 このような過程があるわけですよね。 様々な工程があり、 その工程ごとに利益が載せられて、 最終的な価格となるわけです。

例えば、その間の過程を、 自分でやったらどうでしょうか?間に入る業者さんを抜けますので、その分、「安く」出来るはずです。 費用を安く抑えることができますよね。

不動産も同じです。 建売の場合多くの業者さんが入ってしまうことで その分の費用が必要になります。 ですから、 土地から探し、自分で建てることで 間にかかるコストを抑えることが出来ます。 これが 「土地から探す新築をおすすめする理由」です。

費用を安く抑えることが出来る方法であり、 間の業者さんを抜いて費用を抑える という意味では、とても再現性の高い方法であるとも言えます。

■ アパートではなく「賃貸併用住宅」

さらに、 私がおススメするのは 単なる新築ではなく、「賃貸併用住宅」です。

新築と言っても、新築アパートではなく「賃貸併用住宅」です。

なぜ、賃貸併用住宅をおすすめするのか、 理由は 「需要と供給のバランスに歪みがある」 からです。 新築アパートというのは、すでに相場があるわけですが、賃貸併用住宅に関しては、 欲しい人が多いけど、 建物は少ない状況にあります。 要は供給がない状態、 建物自体がほとんどない状態なんです。

需給バランスの「歪み」

賃貸併用住宅というのは、 建ち始めたのがここ10年ぐらい。 「都心に家を建てて、賃料収入を得る」 そんなライフスタイルへの注目は、今とても高まっているのですが、 その為の建物がまだまだない足りない 状態が今なのです。

要は、 欲しい人は増えているけど、肝心の建物が少ない。 そんな状況になっているのですね。 ニーズはあるものの、 供給が足りていない今、 中古の賃貸併用住宅は 相場よりも高い価格で取引されています。

例えば、不動産物件の検索サイトで有名な、「楽待」や「健美家」などで検索してみて下さい。 新築の賃貸併用住宅は、「利回り3%や4%」などで売りに出ています。 一方で同じエリアで新築アパートを探してみると、「利回り5%や6%」などで売りに出ています。

この 「価格の歪み」ですね。

利回りが低いことで物件価格も高騰し、ニーズと供給のバランスが、歪みによって崩れていると言えるわけです。

結果として、「賃貸併用住宅は相場より割高な価値のある商品になっている」このような現状があるわけです。

歪みを狙うことの大切さは、 このメール講座でも 繰り返しお伝えしてきましたが、その歪みが取りやすく、 中古物件のようにリスクも高くない投資が、 「土地から探す新築物件」であり、 「新築の賃貸併用住宅」 ということなのです。

新築アパートは、 すでに相場が決まっていますが、 新築の賃貸併用住宅は 欲しい人が多いのにも関わらず、 供給が少ない状態。 だから、相場よりも高い価格で 取引されているわけです。土地から探して自分で建てることで、 より大きな売却益を得やすくなる、このように言えるわけです。

リスクの高い物件を狙うことなく、再現性も高く大きな売却益を狙えることから、初心者の方が 1棟目に投資する物件として、 おすすめしているわけです。「賃貸併用住宅」は、

  • ▼自己資金ゼロでオーバーローンで買うことが可能
  • ▼年収400万から実施可能

こうした点においても、初心者の方におすすめです。 とはいえ、いろいろな疑問もあると思います。

■ 賃貸併用住宅対する疑問や質問

  • マイホームだから、住まないといけないんじゃないの?
  • 上流から関わるっていっても、いきなり土地探しなんかできないんじゃないの?
  • 住宅ローンを組んでいるけど、賃貸併用住宅って買えるの?
  • 地方に住んでいても、賃貸併用住宅って買えるの?
  • 自己資金がなくても、買えるの?
  • なんで大きな売却益が狙えるの?

ここまでの私の解説を聞いて、歪みを狙える魅力については 分かったものの、上記のような疑問があること。そこも十分に理解しています。

このメール講座の中で、質問全てにお答えできればいいのですが、こうして文字だけでお伝えするのは難しいと感じ、 そこで、 特別セミナーを開催して、 これらの質問に全てお答えしていきたいと思います。

セミナーの詳細はこちらから
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土地から探す賃貸併用住宅という投資手法は、これから不動産投資を始める方に とてもおすすめな投資物件です。

しかし、ここでお伝えしておきたいのは、 「誰でも出来るという簡単な方法」 ではないいうことです。

じゃあ結局出来ないのかというと、そういうことでもありません。 当社のサポートや コンサルティングを受ければ、 誰でも出来るようになります

この点に関しても、 セミナーで詳しくお伝えしていきたいと思います。 ご興味を持って頂いた方は、ぜひセミナーにご参加下さい!

新築物件への投資について、ご質問などにお答えしていきながら初めての不動産投資をどう進めていくのかなども詳しくお話していきたいと思います。

セミナーの詳細について下記よりご確認下さい。
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では、皆様とお会いできることを楽しみにしております。

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再建築不可物件の建築可能化プログラム

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