マンションのキッチンリフォームをタイプ別に紹介!安く抑える方法とは?

  • ・現在住んでいるマンションのキッチンの使い勝手が悪いので、予算内でできるリフォームの事例をしりたい
  • ・中古マンションを購入して、キッチンリフォームをしたいが費用の相場を知りたい
  • ・マンションのキッチンリフォームは近隣への音が心配。リフォームするにはどれくらいの日数がかかるの?
  • ・中古マンションを購入するか迷っているけれど、キッチンリフォームにいくらかかるか知りたい

と疑問を抱えていらっしゃいませんか?

マンションのキッチンリフォームは、戸建住宅よりも費用がかかり、制約が多いことが特徴です。そのため、事前にキッチンリフォームについての情報や注意点をしっかりと把握しておくことが大切です。

今回のコラムでは、

  • マンションのキッチンタイプ別リフォームの相場
  • マンションのキッチンリフォームにかかる日数
  • リフォーム工事前に知っておくべきこと
  • 狭い間取りを理想キッチンに変身させるための方法
  • 予算を抑えて、リフォームする方法
  • 中古マンションを購入・売却したい方も考えたいキッチンリフォーム
  • マンションのキッチンリフォームで失敗しないための注意点とは?

について解説します。

この記事を参考にしてキッチンリフォームの失敗を回避し、お住まいのマンションのリフォーム実現のために役立てていただければ幸いです。

気になるマンションのキッチンリフォーム相場や価格帯などを多くの事例をあげて紹介していきます。

キッチンリフォームの費用については、こちらの記事でも詳しく解説しています。

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目次

1.マンションのキッチンリフォームの相場

マンションのキッチンリフォームの相場

マンションのキッチンリフォームの相場は、キッチンのタイプによって大きく変わります。

キッチンのタイプとしては、I型、ペニンシュラ型、アイランド型があります。それぞれのキッチンの施工事例を紹介しながら、それぞれのキッチンをリフォームした場合の相場についてみていきます。

1-1.I型キッチンの場合

I型キッチンとは、シンクとコンロが1枚のワークトップで完結しているタイプをいいます。

作業スペースを広くとることができ、一直線に並んでいるので動線も容易に確保できます。また、取扱商品も豊富なので、予算に合わせて選ぶことが可能です。

一般的に壁付けタイプなのでマンションでも多く採用されています。

例えば、リクシルのアレスタは、1650mmサイズで51万円台から設置可能です。また、大きいサイズのリシェルSIは80万円台から設置できます。

また、リフォームはインテリアショップを運営する「ニトリ」も行っています。同社はI型キッチンのリフォームを手がけましたが、奥行きのあるキッチンに入れ替え、コンロをIHに変更したリフォームでは、約120万円でのリフォームが実現しました。

I型キッチン

1-2.ペニンシュラ型の場合

半島を意味するペニンシュラ型とは、キッチンの左右どちらかが壁に接しているスタイルのことをいいます。マンションで対面式のキッチンというと、このペニンシュラ型が多いでしょう。

ペニンシュラ型は、片側の通路だけを確保すれば良いので、間取りの制約が多いマンションでも、開放的なキッチンを作ることができます

ペニンシュラ型キッチンは、I型よりも高額になる傾向にあり、例えば上記で示したリクシルのアレスタで70万円台から、リシェルSIは90万円台からとなります。

ペニンシュラ型キッチン

1-3.アイランド型の場合

独立したキッチンスタイルで、左右どちらからでも出入りできるスタイルのアイランド型は、広々としたスペース活用が魅力です。

開放感があり、ダイニングやリビングとひと続きの空間で家族とのコミュニケーションがとりやすい、複数人で調理を楽しんだり、キッチンの通路で渋滞がおきないなどメリットもたくさんあります。ただしマンションの構造上、設置が不可能な場合もあるので注意が必要です。

アイランド型キッチンは、ペニンシュラ型キッチンよりもさらに高額になるといわれています。

アレスタのアイランド型キッチンは、サイズにもよりますが78万円台から設置可能です。

アイランド型キッチン

2.マンションのキッチンリフォームにかかる日数

マンションのキッチンリフォームにかかる日数

キッチンをリフォームする場合はある程度の日数を要します。そのため、どの程度の日数がかかるのか、ということをあらかじめ把握しておきましょう。

2-1.マンションのキッチンリフォームにかかる日数の目安は4日程度

工期が数カ月かかるような大規模なリフォームを除き、基本的にマンションのキッチンリフォーム期間の目安は4日程度といわれています。

一般的な工程は次の通りです。

  • 1日目:解体
  • 2日目:給排水・ガス・電気の仕込み工事と大工下地調整工事
  • 3日目:新しいキッチンの組み立て工事
  • 最終日4日目:給排水・ガス・電気の接続工事

これ以外にクロスや床の張替えなどの内装リフォームが必要になると工期は延びていきます。

3.リフォーム工事前に知っておくべきこと

リフォーム工事前に知っておくべきこと

マンションの構造によっては工期が長くなったり、工事そのものが難しくなったりする場合がある点に注意が必要です。

そのほか、リフォーム中はキッチンが使えなくなることから、キッチンを使用せずに食事を取る方法を考えておきましょう。

ここで具体例を紹介します。

3-1.希望通り工事が行えない場合がある

マンションの構造によっては希望通りの工事が行えないことがあります。

例えば、キッチンの下の床下スペースが狭い場合です。床下スペースが狭いとキッチンの工事が行いにくい理由は、排水用の配管を設置するスペースが限られてしまい、キッチンの排水が流れにくくなってしまうためです。

通常、排水用の配管を設置するためには、排水の流れを良くするためにある程度の傾斜を設ける必要がありますが、キッチンを移動して配管の場所も移動すると、排水用の配管の傾斜がつけられなくなることがあり、排水が流れなくなってしまうことがあります。

その場合、排水口の位置を変えない状態でリフォームを行うことになります。

このように、マンションの構造の関係で予定していたキッチンリフォームが行えない場合があることに注意が必要です。

3-2.工事中の食事の準備や、近所への挨拶まわりなど事前準備を忘れずに

また、工事前に、事前に把握しておくべきこともあります。

家の片づけと居場所の確保

リフォームの場所によっては、食器棚や冷蔵庫を移動する必要があるので、事前に片づけておく必要があります。

とくに冷蔵庫は、中身を出して電源を切るなど時間がかかります。また、移動したものを置くスペースの確保や冷蔵庫の中のものを適切に処理しておかなければならないでしょう。

キッチン周りの片づけの他に、工事期間中に在宅する場合は、自分たちの居場所を確保することも大切です。工事中は、音やほこりなどで思いのほかストレスが溜まるものです。

小さなお子さんがいて、なかなか手が離せないという場合も工事日程を調整したり、工事の時間の間だけ、どこかに外出したり子供を預ける場所を確保するなど、事前の準備も必須です。

キッチンが使えない期間の食事を考える

キッチンを使えない期間が短ければ、外食やお惣菜、お弁当の購入などでなんとかなりますが、「ちょっとお茶を飲みたい」「簡単なものを作りたい」ということもありますね。

リビングなどにちょっとしたキッチンスペースを作って、カセットコンロやホットプレート、湯沸かしポットなどがあると便利です。使う食器は、使い捨てを用意しておくと片づけをする手間が省けるのでおすすめです。

近所へのあいさつを忘れずに

キッチンだけのリフォームでも、ひとや車の出入りで騒音が出ることもあります。とくにマンションは構造上、通路やベランダを通してほこりや建材、塗料のにおいなどが広がることもあります。

マンションは多くの人が居住しているので、トラブルになりやすい環境ともいえます。そのため、事前のご近所へのあいさつや管理組合への連絡は忘れないようにしましょう。

またマンションは、作業時間がきっちりと決められている場合が多いため、工期を短縮するのは難しくなります。土日は作業ができないことが多いので、月曜日から始めてその週のうちに工事を終了させるようなスケジュールを組むと良いでしょう。

4.狭い間取りでもリフォームして快適なキッチンにする方法

狭い間取りでもリフォームして快適なキッチンにする方法

マンションの間取りは戸建てと比べて狭いので、快適なキッチン作りが難しいといわれています。しかし、サイズ感や収納スペースの場所、位置などを間違えなければ快適なキッチンにすることは可能です。

ここでは、マンションのキッチンリフォームで注意が必要な、レイアウトやサイズなどについて失敗ポイントをあげながら解説します。注意すべき点がわかれば、狭い間取りでも快適な空間を作り出すことができるでしょう。

4-1.通路幅を確保する

間取りが狭い状況においてリフォームを成功させるためのポイントは、通路幅を確保することです。

キッチンで特に場所を取りやすいのが「冷蔵庫」です。冷蔵庫の奥行きは約70cmであり、キッチンの奥行きよりも大きいことから、計画的に配置しなければキッチンの中が通りづらくなってしまいます。

間取りの狭いキッチンをリフォームする場合は、冷蔵庫の置き場所を考えておくことがポイントとなります。

そのほか、ゴミ箱を置く場所や、人と人とが余裕を持ってすれ違えるスペースを確保することも重要です。

4-2.動線やにおいの流れについても考慮する

また、キッチンのリフォームを行ううえでは、動線やにおいの流れについても考慮することがポイントとなります。

例えば、冷蔵庫からシンクやコンロまでの距離感が適切で、それぞれが移動しやすい範囲内に配置されていれば、調理の効率性がアップします。

そのほか、キッチンで気になりがちなのがにおいです。キッチンから生じるにおいとしては、ゴミ箱からのにおいやシンク内に置いてある三角コーナーからのにおい、コンロで調理しているときに食材が焼けるにおいなどがあります。

においが生じやすい場所は、可能であればキッチン内の一角にまとめて、その近くに換気扇を設置しましょう

4-3.リビング・ダイニングの広さとセットで考える

キッチンのリフォームで配慮したいことは、キッチンのみならず、リビングやダイニングの広さとセットで考えることです。

例えば、リビングやダイニングには広いスペースが確保されていたとしても、キッチンの中が狭く感じられることで、リビングやダイニングにいながら圧迫感があるような場合があります。

さらに、キッチンの上部に吊り戸棚が設置されていると、視界が暗くなってしまうことも考えられます。

そのようなことを防ぐためにも、リビング、ダイニング、キッチン全体のバランスを考え、キッチンもできる限りゆとりのある配置を心がけたいところです。

狭い間取りでのキッチンリフォームにおいて失敗しそうなポイントを事前に知っておくことで、リフォーム後のキッチンを快適な空間に仕上げることができます。

5.少ない予算でもリフォームしてこんなに変わる!

少ない予算でもリフォームしてこんなに変わる!

「キッチンのリフォームは高い」というイメージを持っているひとは多くいます。確かに最新設備のキッチンやハイグレードのオプションを付けていけば、金額はあっという間に予算オーバーになるでしょう。

しかし、少ない予算でも工夫次第で見違えるようなキッチンになります。ここでは、キッチンリフォームの価格を抑えるコツを紹介します。

5-1.予算を抑えるコツ

システムキッチンのグレードを下げる

キッチンリフォーム費用のほとんどは、システムキッチンの本体価格です。そのため、キッチン本体の価格を下げればリフォーム費用は大幅に下げることが可能です。

例えば、低価格のキッチンに入れ替えれば、キッチンのリフォーム価格を40万円台に抑えることができます。

できる範囲内でDIYリフォームを行う

シンプルなキッチン、またはアウトレット品を購入して価格を抑えつつ、戸棚などをDIYで取り付けるという方法もあります。

例えば、収納が少ないキッチンの場合は、ホームセンターで棚を買ってきて自分で取り付けてみたり、突っ張り棒式の柱を利用して棚を手作りし、100円ショップで可愛らしいケースを購入して仕分け棚を作成するなど、使いながら自分好みにカスタマイズしていくのもまた楽しいでしょう。

マンションのキッチンリフォームは工夫次第で予算を抑えることができます

しかし、取り外し作業や配管などの工事については専門業者に頼むことが賢明です。予算を減らしすぎてトラブルになり余計な出費が増えると本末転倒です。無理をせず専門的なことは業者に依頼するようにしましょう。

6.中古マンションを購入してキッチンリフォームするのがお得

中古マンションを購入してキッチンリフォームするのがお得

ここまではマンションのリフォームに関して解説してきました。

リフォームの観点から、マンションの購入をお考えであれば、中古マンションを視野に入れることをおすすめします。

新築マンションに比べ、中古マンションは購入価格が抑えられます。中古マンションを購入し、自分が希望するキッチンへリフォームすることが可能です。

入居前であれば、家具もないため、工事もスムーズにすすめられ、リフォームが完成した時点で新生活を始めることができます。

リフォームが必要な部分が分かれば、その分どれくらいかかるかを見積もることができるので、一つの選択肢として、中古マンションを購入し、キッチンをリフォームすることも視野に入れるとよいでしょう。

  • マンションを購入する側から見た場合、リフォームされたキッチンはおすすめなのでしょうか。

購入者側の好みと一致すれば、リフォーム済みのマンションはかなりお得な印象を与えます。しかし、それが好みにそぐわない場合は、購入にはつながりません。むしろ安い金額で購入して自分好みにリフォームしたいと考えるのが当然でしょう。

メリットとしては、自分の好みに合ったキッチンにできることです。逆にデメリットとしては、費用が余計にかかることやマンション購入後すぐに入居できないことなどがあります。

逆に、所有するマンションを売却する場合、キッチンをリフォームするべきかどうか、判断に困ることがあるかもしれません。そこで、マンションを売却する前にリフォームを行うべきかどうかを検討しましょう。

売却前にリフォームするメリットは、中古でありながらマンションの価値を高められることです。中古物件でも「リフォーム済み」であることを告知しておけば、購入者も、リフォームの必要がないので、一般的には手間がかからずお得と考える方が多いでしょう。

しかし、デメリットとしては、購入者の好みとかけ離れてしまう場合があること、購入者自身がリフォームを行いたいと考えている場合があり、マンションの販売につながらなくなる場合があることです。

  • キッチンリフォームのメリット・デメリット
  • ■購入する場合
  • 【メリット】自分の好みに合ったキッチンにできる
  • 【デメリット】費用が余計にかかる。マンション購入後すぐに入居できない
  • ■売却する場合
  • 【メリット】マンションの価値を高められる
  • 【デメリット】購入者の好みとかけ離れてしまう場合がある

売却前にリフォームするかリフォームしないにしても、壊れている箇所を修繕することは大前提です。次の入居者が心地よく入居できるようにするためにも、修繕作業は確実に行っておきましょう。

中古マンションを売却する立場としては、売却前にキッチンのリフォームを行うべきかどうかはケースバイケースといえますので、仲介を依頼する不動産会社に相談することをおすすめします。

7.マンションのキッチンリフォームで失敗しないための注意点とは?

マンションのキッチンリフォームで失敗しないための注意点とは?

マンションのキッチンリフォームは、戸建てと違っていろいろな制限があります。そのため、できること、できないことを含めて注意点や確認事項をきちんと把握しておくことが大切です。

7-1.マンションのキッチンリフォーム注意点

配管の関係でキッチンが移動できないことも

キッチンの場所を変更しないのであれば、戸建てと同様にそれほど難しいことはありません。しかし、リフォームでキッチンの場所を変更したい場合、排水管や下水管、排気ダクトなど他の部屋と共有しているものがあるので、移動できない場合もあります。

移動が可能でも戸建てと比べてかなり制約が出てくる可能性もあり、自分の思うとおりのリフォームが行えないこともあるでしょう。

管理規約による制約

マンションは戸建てと違い、多くの人が居住しています。そのため、マンションには住民が快適に暮らしていけるように管理規約があります。その管理規約には、リフォームに関しての条件が細かく設定されています。

例えば、廊下やエントランスなどの共有部分は、勝手にリフォームすることはできません。それと同様に、各戸においても「自分の家だから勝手に変えても良い」という訳にはいきません

わかりやすくキッチンのコンロを例にあげてみましょう。キッチンのガスコンロをIHコンロに変更する場合、家の電圧をあげる必要が出てきますが、マンションによっては、IHコンロを使えるだけの電圧がなく工事を行う必要もあります。

この場合、リフォームをする家だけの工事ではなく、マンション全体に影響が出てくるため、管理組合の許可を得る必要が出てきます。他にも、防音機能を維持する必要があるため使える床材が限定されることもあります。このように、マンションのキッチンリフォームは事前に規約を確認して、できるリフォームとできないリフォームがあることを理解しておくことが大切です。

キッチンのサイズ感と水回り

マンションのキッチンは、戸建てと比べてスペースに制限があるため、使用するキッチンのサイズにも注意する必要があります。また搬入することが可能かどうかも検討する時の大切なポイントです。メーカーによっては、マンション用のサイズに作られたキッチンやパーツを組み替えることで調整できる場合もあります。

ただ、部屋のスタイルによっては、希望する製品を入れることができないこともあるので、リフォームを考えたら、リフォーム業者に現地を確認してもらいながら希望を伝えると良いでしょう。

また、キッチンリフォームで一番トラブルの原因になりかねるのは、水回りです。水回りがきちんとされていないと、水漏れなどで近隣住民とトラブルになることも考えられますので慎重に検討しましょう。

リフォームでのトラブルを防ぐためにも、リフォーム会社2~3社程度に見積もりを依頼し、現地調査を行ってもらったうえで、見積もりの内容を確認しておくことをおすすめします。

まとめ

1.マンションのキッチンリフォームの相場はキッチンのタイプによって異なる
2.キッチンのリフォームにかかる日数はおよそ4~5日
3.狭い間取りでのキッチンリフォームは動線確保が重要
4.シンプルなキッチンの導入、DIYの実施で低予算でもリフォームは可能
5.中古マンションを購入してキッチンリフォームすることがお得
6.配管の経路、電気の容量の問題でキッチンリフォームが難しい場合もある

マンションのキッチンリフォームは、戸建てよりも制約があり、費用を抑えたとしても高額になるので何度もやり直すことは大変です。ポイントを押さえて満足のいくリフォームにするためには、自分でもいろいろと調べることが大切です。ぜひ、この記事を参考に納得のいくリフォームを叶えてください。

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