【ステップ1】これからの時代の投資家は○○と●●に分かれる!?

こんにちは、藤山大二郎です。

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不動産投資家向け
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短期間で自己資金を獲得する方法」

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いよいよ本日から、具体的なステップに入って行きたいと思います!

最初のステップは・・・

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■ステップ1:

これからの市況と「買える投資家」になるために。

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と言うテーマで、まずはこれからの市況と、買える投資家になるために必要なこを、お話して行きたいと思います。

 

■そもそも今の市況は?

不動産投資を取りまく、市場は今どのような状況にあるのか、ご存知でしょうか?

ここ数年、不動産投資市場は好調な市場だと言えましたが、今はもう、そうは言えない状況になってきました。銀行もかつてのように、「右へ倣え」で融資を出さない、そんな時代に突入しています。

全く融資しないわけではないにしても、これまでより厳しくなるのは確実で、来年、再来年と、確実に厳しくなっていくことが予想されます。

最近の市況でよく言われる、融資の最低ラインは、『サラリーマンなら年収1000万円+自己資金1000万円』です。これはどう言うことを意味しているかというと、買える人と買えない人両者の2極化が、顕著になっていくことを意味しています。自己資金を持たない人は、融資を受けることが出来ず、買いたくても買えない時代になっていくということです。

自己資金1000万円と言うのは、あくまでも最低ラインであって、実際には3000万円ぐらいはないと、レバレッジを効かせて拡大していくことは出来ません。例えば、1億円の新築アパートを買う場合、頭金は1~2割程度が当たり前の時代ですから、2割りだと2000万円、これに諸費用を考えると、最低3000万円程度の資金が無いと買い進められないことが分かります。

要するに、不動産投資を始めて、物件を買い進めキャッシュフローを拡大させるためには、『自己資金がなければ話にならない』と言う現実があることになります。

 

■これからの時代重要なのは・・・

いかにして自己資金を作るか?です。少ない資金しか持たない人は、少ない自己資金をどのようにして大きく増やすか、そのための拡大戦略が重要になってくるのです。自己資金を作ることが出来た人から、

  • 融資を組んで物件を買いやすく、
  • 規模を拡大出来るように

なっていくわけです。

そのために取るべき戦略が、このメール講座でお伝えしていく、『売却を混ぜて自己資金を増やす』と言う方法です。不動産投資は家賃収入を得ていくだけでなく、売却という戦略を混ぜていくことで、資金の少ない人でも効率的に拡大していくことが出来ます。

不動産投資を始める人のほとんどが、手元に十分な資金があるわけではありません。それゆえに、物件を1棟、2棟と買い進めていくと、3~5棟目あたりで、自己資金が無くなり、そこから買い進められなくなります

実は私もそうでした。手元の資金を計算しておらず、3棟目を購入した時点で手元の資金が無くなりました。にもかかわらず、その壁を越えて短期間でキャッシュフロー100万円を実現出来たのは、私が【売却】を混ぜた戦略を取ったからです。

 

と言うことで、今日のステップ1では、

  • これからの時代は、「買える投資家」と「買えない投資家」に分かれること、
  • 自己資金が無くなる買えなくなる壁は、「売却」を混ぜることで突破できる

と言うことをお話しました。

キャッシュフローを増やすためだからと言って、ただ闇雲に買っているだけでは、すぐに自己資金が尽きてしまい、そこから拡大出来なくなってしまいます。大切なのは、先を見据えた拡大戦略です。

そこで次回は・・・

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■ステップ2:

売却益での自己資金確保が私の不動産投資を変えた! 

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と言うテーマで、自己資金が尽きた私が、どのようにして売却益を得たのか、その一部始終をお話したいと思います。

売却益を得て、自己資金を確保したことが、私が短期間で飛躍出来た1番の理由でもあります。どのように売却して、どれぐらいの自己資金を確保したのか、リアルな数字を交えお話して行きたいと思います。

次回も楽しみにお待ちください!

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再建築不可物件の建築可能化プログラム

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